コマンド
GoTo <section: D, I, R, G, or L >, <sheet#>, <view#>
GoTo +
説明
GoTo コマンドは、以下の例で示すようにプロジェクト内の別のシートに移動する時に使用するコマンドで、ほぼすべてのスクリプトで使用されます。
例:
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説明:
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GoTo G
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最後に表示したグラフ セクションに移動します。
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GoTo 3
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現在のセクションの 3 番目のシートに移動します。
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GoTo G, 3
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3 番目のグラフに移動します。
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GoTo V2
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現在の結果の 2 番目のビュー (サブページ) に移動します。
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GoTo R, 3, V2
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3 番目の結果シートの 2 番目のビューに移動します。
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GoTo +
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現在のセクションの次のシートに移動します。
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GoTo -
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現在のセクションの前のシートに移動します。
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注意:
| • | Prism では最初のシートには #1 の番号が付けられます。コンピューター プログラミングでは 1 番目に #0 が使用されますが、この方が普通です。 |
| • | 結果とビューの間は必ずスペース (またはカンマ) で区切るようにしてください。コマンド "GoTo R4V2" では結果シート 4 のデフォルト (現在のビュー) に移動し、コマンドのビュー部分は無視されます。 |
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