GraphPad Prism  6 ユーザーズガイド

プロジェクトのナビゲーション

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コマンド

GoTo <section: D, I, R, G, or L >, <sheet#>, <view#>

GoTo +      

 

説明

GoTo コマンドは、以下の例で示すようにプロジェクト内の別のシートに移動する時に使用するコマンドで、ほぼすべてのスクリプトで使用されます。

例:

説明:

GoTo G

最後に表示したグラフ セクションに移動します。

GoTo 3

現在のセクションの 3 番目のシートに移動します。

GoTo G, 3

3 番目のグラフに移動します。

GoTo V2

現在の結果の 2 番目のビュー (サブページ) に移動します。

GoTo R, 3, V2

3 番目の結果シートの 2 番目のビューに移動します。

GoTo +

現在のセクションの次のシートに移動します。

GoTo -

現在のセクションの前のシートに移動します。

注意:

Prism では最初のシートには #1 の番号が付けられます。コンピューター プログラミングでは 1 番目に #0 が使用されますが、この方が普通です
結果とビューの間は必ずスペース (またはカンマ) で区切るようにしてください。コマンド "GoTo R4V2" では結果シート 4 のデフォルト (現在のビュー) に移動し、コマンドのビュー部分は無視されます。