分析チェーンの作成
後で分析可能な結果テーブルには緑色のグリッドが表示されます (反対に、赤色のグリッドは後で分析不可能)。この方法で分析をいくつでもチェーン化できます。データ テーブルを編集または更新すると、分析チェーン全体が自動的に更新されます。
ナビゲーターの上部に 「結果付きのデータ」[Data with Results] フォルダーが表示され、データ テーブルの下に関連する結果がネストして表示されます。分析チェーンは、一連の字下げされたシート名として表示されます。次の例では、データを最初に変換して基準化した後で非線形回帰をフィットさせています。
「結果付きのデータ」[Data with Results] フォルダーは、非表示にする、または分析チェーンを作成していなくても常に表示するように選択することもできます。これらのオプションは 「設定」[Preferences] ダイアログの 「表示」[View] タブにあります。
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